女性のためのトータルヘルスプロモーション 健・幸・美 婦人科・心療内科・内科

女性のためのトータルヘルスプロモーション健・幸・美 院長 / 横倉 恒雄(よこくら つねお)

横倉クリニック(東京都港区)では、女性の病気、心と身体の悩み、健康を、婦人科、心療内科、内科にて対応し、同時に、学会発表した新しい健康理論からトータル的にアプローチします。また、口コミやメディアでも話題にして頂いているクリニック併設の健康外来サロンでは、日々の生活の中で心と身体と美の健康感・満足感・充実感を実感し、そこから自然に生まれる「幸」福感こそ「真の健康」と捉え、私共が目指しているものです。
クリニック、サロンでは、紅茶(黒砂糖付き)、マッサージチェアをご利用頂けます。

診療時間<9:30~13:00、15:00~18:30 / 土曜 10:00~13:00>

受付時間
9:30~12:45 - 10:00~12:45 -
15:00~18:15 - - -

※初診の方は12:30、18:00までの受付となっております。

※当院ではクレジットカードはご使用出来ません。

診療科目 婦人科・心療内科・内科

初めての方へ

お知らせ

2018-07-04お知らせ
港区無料子宮癌・乳癌検診が始まりました
当クリニックは予約なしで受診できます。

期間  7月1日から1月31日
対象者 子宮癌検査    21才~
    乳癌検査     30才~39才
    超音波検査(限定)20才~49才
2018-02-26お知らせ
受付時間の変更
4月1日より受付時間が変更になりました。
 *9:30(診療開始)~ 12:45
 *15:00(診療開始)~ 18:15
 *土曜日は10:00 ~ 12:45
初診の方は12:30、18:00までの受付となります。

今朝の院長のひとりごとメルマガ登録はこちら

Amebaブログ

横倉クリニック

クリニックの日常会話

2018.7.19

先日クリニック内の照明を全てLEDに変えました。50箇所以上になりましたが、室内は一段と明るくなり、患者さんが「明るくなりましたね」。私は「美人顔がよく見えるようになりました」。患者さん「あら皺まで見えてしまいそう」。私「輝いているので眩しくて見えません」。患者さん「いつも先生上手いわね」。昨日は診療時間に色々な会話が飛び交いました。(今朝の院長の独り言)

横倉クリニック

ビーチパラソルと潮風

2018.7.18

幼い頃からひと夏を鎌倉で過ごしていた由比ガ浜の海岸はビーチパラソルの花盛りでした。幼いながらもビーチパラソルを立てるのが得意で、風の強さによって柄の深さを決め、午後の陽射しの向きとパラソルが飛ばされないようにパラソルの立てる方向を決めていました。その頃から潮風と潮の香を肌で感じて、浜辺で見ていた太陽族のヨットに憧れて、大学はヨット部に入りました。(今朝の院長の独り言)

横倉クリニック

人殺ししない人命救助の自衛隊

2018.7.14

今回の豪雨災害は未曾有の規模と言っても過言ではないでしょう。そしてその後の炎熱地獄のような気候の中で、無言で救助活動をしている自衛隊は、未だ戦闘で人を殺したことも無く、人命救助活動をしていています。震災の時も逃げませんでした。武器を持ったこんな集団は世界にありません。ただただ頭が下がります。世界に誇れる自衛隊と世界で恥をかく政府と、これが日本の民主国家です。(今朝の院長の独り言)

横倉クリニック

沢山の方と会ってみたい

2018.7.13

勤務医時代は趣味といえばスポーツジム通いのみのため、病院とジムと家の三角形の点と線しか世間がありませんでした。60才からキャレモジや書道を始め美容関係の方とも交流が増え、医療関係者との交際が減りました。でももっと多くの方々とも交流したいと心掛けてはいますが、診療時間の制約もあり難しいです。現役を退いた同級生は時間は自由だそうですが、逆に交流が少ないようです。まあ楽しい世界にはいるようです。(今朝の院長の独り言)

横倉クリニック

睡眠不足の回復力

2018.7.12

昨夜は老犬の介護で2時間程度ウトウトしただけで夜が明けました。老犬も今朝はフラフラして寝入っています。私は通勤電車で20分寝られ午前中は持ちそうです。午後20分程度昼寝すれば午後の診療とスポーツジムでのパーソナルトレーナーの運動は出来そうです。体力の回復は幼い頃から早く、疲れたという感覚があまりありません。1ヶ月間のヨット合宿でも先輩から「疲れていないのは横倉ぐらいだな」とよく言われていました。プラセンタ注射効果もありそうです。(今朝の院長の独り言)

横倉クリニック

真の健幸食とは何かが違う

2018.7.11

同じ事をして同じ言葉を発しても何かが違う。人はそれを「心」というかもしれない。いやそんな単純な答えではないような気がします。70才を過ぎて、なんとなくそれが感じられるようになった気がします。水平線が陽の光で眩しく輝いているようです。で、私はその水平線の向こう側でヨットに乗っている心地がしています。そんな料理を昨日頂くことが出来ました。(今朝の院長の独り言)

 

 

横倉クリニック

胸の奥には青春

2018.7.7

先日行ったレストランは学生時代ガールフレンドが寄宿していた東郷女史会館の裏側でした。毎日門限の10時まで、まだ寂しい街だった原宿界隈で食事して歩いていました。先日青葉城恋歌を聞き場所は原宿ですが、今でも明治神宮の杜は学生時代と変らぬ風が吹いていました。卒業して最後の日に彼女は私に「貴方は宮崎に来る人ではない、宮崎は貴方には狭い町だから、息苦しくなるはず。貴方には東京で頑張って欲しい」と涙も浮かべずに語りました。青春時代は胸の奥に入っていますが、懐かしく胸を締め付けられるものです。(今朝の院長の独り言)

横倉クリニック

犬の五感療法

2018.7.5

私の部屋で老犬を介護していますが、昨夜は夜中の2時頃から明け方まで、部屋中を走り回って徘徊していました。マンゴーを食べさせたりしましたが、また走り回り、抱いて撫でると少し落ち着きます。しばらくするとまた同じように徘徊します。でも撫でるという感覚は眼も耳もダメな犬でさえも心地良さそうで、五感の中でも嗅覚と触覚は生きるための原点ようです。今朝は私も犬も相当寝不足状態でしたが、出勤時犬はしっかりと寝ていました。(今朝院長の独り言)

横倉クリニック

日本の四季と健幸

2018.7.4

ようやく暑さにも身体が慣れてきました。日本人は春夏秋冬の四季に身体が順応できる仕組みになっているにも拘らず、強力な冷暖房をメーカーが売り密閉されたマンションに人を閉じ込めるため、環境に適応しずらくなっているようです。梅雨になれば低気圧で頭痛がしたり、暑くなれば熱中症が増え、冬になれば冷え症、春には花粉症と。簾も打ち水も蚊帳も無くなってしまいました。(今朝院長の独り言)

横倉クリニック

火事と江戸文化

2018.7.2

テレビで江戸の大火事の特集をしていました。大火事にあっても江戸庶民は2日後には家が建ち商売をしていたそうです。それも笑顔で。消失することを前提にした江戸文化が生まれ、いつでも無くなって良いように「宵越しの金は持たない、いなせなで粋な江戸っ子文化が生まれたそうです。その一方「おっちょこちょい、あわてん坊、気が短い」です。どうやら江戸っ子の私はいつもこれで失敗しています。スタッフにも家族にも「考えて行動しなさい、人に迷惑をかけるんだから」と叱られます。「お金が入ると直ぐに使ってしまい、入る前に使うから貯金が出来ず、計画性がない」と言われます。「こっちとら江戸っ子でえ」(今朝院長の独り言)

ページの上部へ